<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"><channel><description></description><title>kyo_ju のたんぶら</title><generator>Tumblr (3.0; @kyo-ju)</generator><link>http://kyo-ju.tumblr.com/</link><item><title>"同社は、格安の通話料をうたったＩＰ電話事業を展開する一方、サーバーの設置費を一般から募る「中継局オーナーシステム」という仕組みで、全国の４千人以上から６００億円以上を集めたとされる。しかし、実際にはＩＰ..."</title><description>“&lt;p&gt;同社は、格安の通話料をうたったＩＰ電話事業を展開する一方、サーバーの設置費を一般から募る「中継局オーナーシステム」という仕組みで、全国の４千人以上から６００億円以上を集めたとされる。しかし、実際にはＩＰ電話事業による通話料収入がほとんどなかったとみられる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　０６年９月以降、配当金の支払いが滞り始め、新たに集めた投資金が既存の投資家への配当に回される自転車操業状態となっていることが表面化した。石井容疑者以外の全役員が辞任、石井容疑者は同１１月中旬に出国し行方がわからなくなった。同下旬には本社や全国の支店が一斉に閉鎖された。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　捜査２課は１２月４日、詐欺容疑で本社など関係先約２０カ所を家宅捜索。その後の調べで、押収された約１３００台のサーバーのうち、作動させるためのすべてのソフトウエアが組み込まれているのは約２０台だったことが判明。同課は、同社がサーバーの大半を設置当初から稼働させる意図がなかったとみている。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.asahi.com/national/update/1126/TKY200911260195.html" target="_blank"&gt;asahi.com（朝日新聞社）：「近未来通信」元専務ら６人逮捕へ　投資詐欺の疑い - 社会&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257734498</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257734498</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:27:22 +0900</pubDate></item><item><title>"（大学等奨学金）
●条件を満たしている者へは、希望すれば必ず貸与されるようにすべき。返済についてより柔軟な制度に変更。
●回収努力がまだ不十分。また、学生が安易に利用している印象もあり、借金であるという..."</title><description>“（大学等奨学金）&lt;br/&gt;
●条件を満たしている者へは、希望すれば必ず貸与されるようにすべき。返済についてより柔軟な制度に変更。&lt;br/&gt;
●回収努力がまだ不十分。また、学生が安易に利用している印象もあり、借金であるという認識を高める必要もある。奨学金という名前より「学生ローン」にしたほうが学生にも緊張感が出る。民間によるグラントも増えるように税制優遇も検討。民間への業務委託も検討すべき。&lt;br/&gt;
●制度設計として給付型システムの検討。&lt;br/&gt;
●大学授業料との関係をふまえ給付型の検討もすべき（教育競争力に関連）。&lt;br/&gt;
●(独)日本学生支援機構の見直し。&lt;br/&gt;
●回収コストは言うならば後ろ向きの経費。給付型の奨学金システムの導入の検討が必要。&lt;br/&gt;
●（独）日本学生支援機構への文部科学省からの出向禁止と回収作業の効率化。奨学金制度自体の見直し。希望者全員奨学金制度を創設。マニフェストと整合性を合わせる。&lt;br/&gt;
●学びたい者から学べる環境を作ることは重要。問題は回収。奨学金なので、やはりきちんと学んでいる学生を対象にして欲しい（具体的にはある学力を持っていること。ただ大学に来ていることを援助する必要はない。）。&lt;br/&gt;
●（独）日本学生支援機構の工程表の最初に、奨学金は借金であるという厳格な意識付けを学生に植え付けることが行われなければならない。&lt;br/&gt;
●回収目標とその現実にしっかり取り組むためにも、年度毎の総額枠を定めて運用すべき。&lt;br/&gt;
●今日の債権延滞状況では、きちんと返済を行う人が損になり、モラルハザードが生じてしまい、制度設計自体が崩れてしまうリスクがある。また、（独）日本学生支援機構を金融機関として存続できるような仕事が必要であり、今日の状況ではそのシステムが維持できない不安が存在。&lt;br/&gt;
●回収は個別の状況をよくつかんだ上で。&lt;br/&gt;
●奨学金のスキームを外部専門家を入れて徹底見直し。必要予算を圧縮できるよう努める。&lt;br/&gt;
●学生に対し、しっかりサポートしてほしい。無償給付を増やしてほしい。&lt;br/&gt;
●他の大学支援策と比べても、直接的な学生支援策として評価されるべき施策と考える。債権回収を強化するのは当然のこと。給付型のスキームについても検討が必要。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;行政刷新会議「事業仕分け」第３WG 評価コメント&lt;br/&gt;
事業番号３-５３ 大学等奨学金・高校奨学金（１） 大学等奨学金&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-53.pdf" target="_blank"&gt;http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-53.pdf&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257726450</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257726450</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:20:48 +0900</pubDate></item><item><title>"（グローバルＣＯＥプログラム、組織的な大学院教育改革推進プログラム）
●グローバルＣＯＥは研究ではなく、教育であるなら大学が当然にやるべきこと。組織的な大学院教育改革は廃止。
●改革のスタートアップ経費..."</title><description>“（グローバルＣＯＥプログラム、組織的な大学院教育改革推進プログラム）&lt;br/&gt;
●グローバルＣＯＥは研究ではなく、教育であるなら大学が当然にやるべきこと。組織的な大学院教育改革は廃止。&lt;br/&gt;
●改革のスタートアップ経費という位置づけだが、なぜスタートアップに特別な金がいるのかわからない。専攻設置が狙いなら専攻設置量を指標にすべき。目的と手段が合っていないか見るべき。&lt;br/&gt;
●検証に着手したというが、もともとどのような指標で検証するのか。本来スタート前に何で評価するか。指標を先に明らかにするのが常識。院のレベルアップはすべきだが、手段が不明瞭。再構築すべき。&lt;br/&gt;
●該当分を交付金化。&lt;br/&gt;
●対象の絞込みをより厳格化しモデル事業として取り組み、成功事例として水平展開する。取り組み継続（条件）については、実績の詳しい検証を。&lt;br/&gt;
●事業目的に問題はないと思われる。経費縮減で半額。学外を含む大学運営協議会の設置は如何か。&lt;br/&gt;
●キャッチコピー的な事業名をやめて、ガイドラインを明示したモデル事業として数を絞り、検証してほしい。半額の経費は基盤的経費に回すべき（トータル予算の削減はないように）&lt;br/&gt;
●事業名と目的とする内容をシンプルに分かりやすく説明され、進捗に応じて弾力的な対応が可能となる仕組みに組み替えるべき。人材育成。グローバルＣＯＥ、組織的な大学院教育改革プログラムの事業区分せずに、一本化して効率化を目指すべき。&lt;br/&gt;
●基本的に各大学が独自に取り組みをすべきところであり、特に教育改革プログラムについては廃止すべきと思う。ＣＯＥについては他の競争的資金と統合すべき。&lt;br/&gt;
●２１世紀ＣＯＥの成果検証が生かされているのか。１４０拠点は多くないか。ＲＡ・ポスドクの雇用対策と見られてしまうのは、成果・評価・検証について説明不足である。縮減もやむなし。&lt;br/&gt;
●グローバルＣＯＥの成果評価に博士取得者の就職率向上を重点に置くべきである。&lt;br/&gt;
●博士課程にある学生らの支援のあり方等は、長期的目標の立て直し、その目標に向けたロードマップを政府として作成すべき。独法化した後の運営費交付金、競争的資金のあり方を今一度政府において見直し、検討するべき。&lt;br/&gt;
●国立大学法人化が本当に良かったのかどうかの検証にあわせて見直しが必要。現状では要求通り。&lt;br/&gt;
●継続性の確保、質の変革（評価の厳格化）。&lt;br/&gt;
（国際化拠点整備事業（グローバル３０）、大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム、大学教育・学生支援推進事業）&lt;br/&gt;
●そもそも大学本務であり、経営経費の補填と見られても否定できない。&lt;br/&gt;
●該当金額を交付金化。雇用対策は別予算で手当てすべき。&lt;br/&gt;
●大学教育・学生支援推進事業は目的にかなった内容とは思えない。省庁横断的に内閣一丸となって大学生だけでなく高校生含め集中対応すべき。（農業組合―職人組合（地場産業等）等も就職先。分野拡大を。起業もあり。） グローバル３０、大学教育充実のための戦略的支援プログラムは各大学の自主性。&lt;br/&gt;
●グローバル30、大学教育充実のための戦略的大学支援プログラムは全面的に見直すべき。コンセプト自体がずれている。クオリティーを上げるのは大学の本務である。大学教育充実のための戦略的大学支援プログラムはマッチングやアクション（就活）に直結するものに限定すべき。直結しないもの（データベース・調査）は民間にいくらでもある。中小・ベンチャーで人材不足のところとのマッチングができるように考えるべき。学生の就職に対する視野を広げるアクションをとるべき。&lt;br/&gt;
●大学の教育内容・競争的資金の抜本的見直しを政府において行うべき。学生の就職支援活動は、他省庁とより連携して効果的に行う施策の組み直しが必要。&lt;br/&gt;
●効果があるかどうか分からない。それが実証されるまで計上は見送り。&lt;br/&gt;
●戦略性を持ったモデル事業に組みなおして、基本的な大学のシステムとしてガイドラインを作るべき。削減した予算は、基盤的教育経費に回すべき。&lt;br/&gt;
●学外を含む大学運営協議会の設置は如何か。&lt;br/&gt;
●重要なテーマも含まれているが、手段の精査と対象校の絞りこみを。&lt;br/&gt;
●行うべき事業ではあるが、その実施方法が有効とは思えないところが多いので、検討してほしい。&lt;br/&gt;
●グローバル３０による国際化拠点が世界中から引っ張りだこになる人材育成ではない以上、２０年間継続して成果を上げてこなかった国際化事業と差別化できないので、質の向上を明確に樹立するまで中止する。&lt;br/&gt;
●グローバル30・38 億→半分以下でよい。大学教育（戦略的プログラム）50 億・大学教育（学生就職支援）→本来大学が自分ですべきこと。&lt;br/&gt;
●研究とのトレードオフの考慮。地域活性化に役立つ地方大学での拡充。&lt;br/&gt;
●英語の講義を用意することが国際化となるのか？国際化の理念や目的が分からない。国立大学法人化が本当に良かったのかどうかの検証にあわせて見直しが必要。現状では予算要求通り。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;行政刷新会議「事業仕分け」第３WG 評価コメント&lt;br/&gt;
事業番号３-５２ 大学の先端的取り組み（１） グローバルＣＯＥプログラム（２） 組織的な大学院教育改革推進プログラム（３） 国際化拠点整備事業（グローバル３０）（４） 大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム（５） 大学教育・学生支援推進事業&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-52.pdf" target="_blank"&gt;http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-52.pdf&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257722842</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257722842</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:17:00 +0900</pubDate></item><item><title>"水樹登場
　↓
誰だこいつの空気
　↓
一部だけ盛り上がる観客席
　↓
カメラが観客席を
　↓
画面いっぱいにキモヲタ
　↓
日本国民年末最後の苦笑い"</title><description>“水樹登場&lt;br/&gt;
　↓&lt;br/&gt;
誰だこいつの空気&lt;br/&gt;
　↓&lt;br/&gt;
一部だけ盛り上がる観客席&lt;br/&gt;
　↓&lt;br/&gt;
カメラが観客席を&lt;br/&gt;
　↓&lt;br/&gt;
画面いっぱいにキモヲタ&lt;br/&gt;
　↓&lt;br/&gt;
日本国民年末最後の苦笑い”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://newsteam.livedoor.biz/archives/51358320.html" target="_blank"&gt;水樹奈々ちゃんが紅白で恥をかかない方法を真剣に考えるスレ - スチーム速報　ＶＩＰ&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://okazawarina.tumblr.com/" target="_blank"&gt;okazawarina&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hsmt.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;hsmt&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://appbank.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;appbank&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://budda.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;budda&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fukumatsu.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;fukumatsu&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hain.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;hain&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://sag.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;sag&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257717053</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257717053</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:12:45 +0900</pubDate></item><item><title>"就活は不払い労働である。"</title><description>“就活は不払い労働である。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://b.hatena.ne.jp/kwagae/20091125#bookmark-17522067" target="_blank"&gt;はてなブックマーク - kwagae のブックマーク&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://nopiko.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;nopiko&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257714887</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257714887</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:10:58 +0900</pubDate></item><item><title>"（国立大学運営費交付金（特別教育研究経費を除く））
●独立行政法人化そのものの見直しが必要。
●各大学の積立金についても可能な限り考慮しての国庫支出を。どんなに「大学側からの強い要請」があるとしても、天..."</title><description>“（国立大学運営費交付金（特別教育研究経費を除く））&lt;br/&gt;
●独立行政法人化そのものの見直しが必要。&lt;br/&gt;
●各大学の積立金についても可能な限り考慮しての国庫支出を。どんなに「大学側からの強い要請」があるとしても、天下り、現役出向は完全廃止し、その分だけのコスト削減（＝交付金削減）を行う。&lt;br/&gt;
●日本の高等教育の基盤として制度改革に努力し、足腰の強い、国際的にも評価されるものになって欲しい。そのための基本構想なしに、なし崩しにやっていると全体の力は落ちてしまう。&lt;br/&gt;
●官僚出身者や出向者が効率的な経営を行うことは難しい。&lt;br/&gt;
●独立行政法人化そのものを見直す（概ね３年以内）。国立大学の意義、目的、役割を再整理する。独立行政法人のままなら、文部科学省からの出向を禁止すべき。&lt;br/&gt;
●政策を明示した配分基準を明確化。国としての責任を持つ高等教育のグランドデザインができていない。個別の「指導」はあっても、政策の方向性が明示されていないので、競争的資金への関心、評価の甘さにつながる。政策の明確化と大学の方向性とのバランスを見直すべき。&lt;br/&gt;
●国立大学法人の理事長・学長の一体化を見直し、理事長と学長を完全に分離した上で、理事長は民間経営者を充てるよう改善が必要（概ね１年以内）。国立大学法人の運営費交付金を一律に削減することは限界である。外部資金や間接経費が入る大学と入らない大学が現実にある以上、弱い大学に目配りした税金の配分が問われているのであるから、運営費交付金に傾斜を付けた配分を行うべきである。&lt;br/&gt;
●法科大学院などは無駄。他にも効率化の余地があるのではないか。１割程度削減はできるのではないか。&lt;br/&gt;
●年１％削減したが、ベースは平成１６年度の足りらずまい（支出-収入）であるため、大学間・地域によりひずみが生じていないか。全ての大学についてゼロベースで見直しするべき。大学間格差についての整理。&lt;br/&gt;
●法人化の成果について検証し、大学のガバナンスのあり方を見直すべき（概ね１年以内）。&lt;br/&gt;
●国立大学を法人化して本当に良かったのかどうか検証が必要。&lt;br/&gt;
●算定方法の透明化。真に教育・研究のあり方を問う。機能分化を促進する。&lt;br/&gt;
●経営マネージメントのできる人材の登用を図るべき。地方国立大学、公立大学、私立大学含め、統合を図り、より特色ある大学としての存在感を示すべき。ガバナビリティのある人材の登用による職員意識改革を徹底すること。これこそ、大学経営モデル事業としてトライすべき（大都市圏、地方拠点都市、ローカル県）。&lt;br/&gt;
●人文系教育への充実について、今の方法では機能しない。新しい方針とそれに見合った予算措置をすべき。ガバナンスを大学に任せるなら各大学のガバナンスに民間人を入れるべき。理事長が無理なら、評議会、教授会に入れるなど、明確な権限を持った民間人をおくべき。&lt;br/&gt;
（国立大学運営費交付金のうち特別教育研究経費（留学生受入促進等経費、厚生補導特別経費、プロジェクト経費））&lt;br/&gt;
●プロジェクト経費のうち、一研究所の研究成果が国民にどうのように還元されてきたかが不透明である。ビックサイエンスであれば競争的資金を獲得すべきである。ただし教育研究の推進経費はメリハリ分として別途確保する必要がある。&lt;br/&gt;
●科研費・競争的資金との比較をした時の違いが分からない。文科省の裁量がききすぎる可能性がある。明確な制度設計すべき。&lt;br/&gt;
●運営費交付金として反映すべき性格のもの。単純に考えるべき。&lt;br/&gt;
●運営交付金化すべき。&lt;br/&gt;
●競争的に配分される資金については、国立・公立・私立を問わず、各大学の競争により、インセンティブとすべきではないか。&lt;br/&gt;
●交付金に入れ込んで議論。&lt;br/&gt;
●政策と現場の照合、縮減すべき。&lt;br/&gt;
●ＢＩＧ ＰＲＯＪＥＣＴとの説明がされたが、本当に見直すべきプロジェクトはないのか。という視点から検討、縮減すべき。&lt;br/&gt;
●スバルなど特定の交付金以外は、結果的にはほぼ全体に行き渡るので基盤的教育研究経費に回すべき。&lt;br/&gt;
●大学の先端的取り組み部分と重なっている部分は統合すべき。&lt;br/&gt;
●ほとんどがビック・プロジェクトであるが、一部は3―52 の事業とも重なる。&lt;br/&gt;
●運営費交付金の見直しに連動。&lt;br/&gt;
●たくさん問題はありますが、ここでこの予算を切ることで国立大学全体の活性を落とすのでなく、システム作りを要求していくことで将来、国の資金を有効に使って。&lt;br/&gt;
●国立大学法人化が本当に良かったのかどうかの検証に合わせて見直しが必要。現状では要求通り。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;行政刷新会議「事業仕分け」第３WG 評価コメント&lt;br/&gt;
事業番号３-５１ 国立大学運営費交付金（１） 特別教育研究経費を除く部分（２） 特別教育研究経費（留学生受入促進等経費、厚生補導特別経費、プロジェクト経費）&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-51.pdf" target="_blank"&gt;http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov25kekka/3-51.pdf&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257714416</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257714416</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:10:33 +0900</pubDate></item><item><title>"●養成課程６年制（修士）というフィンランドのマネにならないよう短い時間でヒアリング調査してくればよい。「調査」に億単位の金がかかると考えるのは、現場を知らないからである。価値ある情報がある現場にヒアリン..."</title><description>“●養成課程６年制（修士）というフィンランドのマネにならないよう短い時間でヒアリング調査してくればよい。「調査」に億単位の金がかかると考えるのは、現場を知らないからである。価値ある情報がある現場にヒアリングすれば結論は出る。大規模アンケートの必要は全くない。ちなみに、フィンランドの修士は５年。フィンランドには兵役がある。社会システムが異なるのである。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;【速報版】 行政刷新会議「事業仕分け」第３WG 評価コメント&lt;br/&gt;
事業番号３-２５ 教員免許関係（１）教員免許制度の抜本改革（２）免許状更新講習開設事業費補助&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov16kekka/3-25.pdf" target="_blank"&gt;http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov16kekka/3-25.pdf&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257710848</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257710848</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:07:37 +0900</pubDate></item><item><title>"わが国の科学の危機的状況を訴える

黒木登志夫..."</title><description>“&lt;p&gt;わが国の科学の危機的状況を訴える&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;黒木登志夫 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新内閣が発足したとき、鳩山総理は、「教育力・研究力を強化し、科学技術の力で、世界をリードする」と述べました。私たちはこの言葉を大変心強く思ったものでした。鳩山内閣には、いわゆる理系の閣僚が4人もいることもあり、新政権の科学技術政策に大いに期待しておりました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご承知のように、この2週間の行政刷新会議による事業仕分けは、それとは全く逆の方向に進んでおります。公開で行われた事業仕分けにおいて、科学に全くの素人の人たち、科学の本質を理解しない自称科学者たちによって、ほとんどすべての科学プロジェクトに対して、「廃止」、「見送り」、「予算3分の1削減」、などの乱暴な判断が次々に出されたのです。ネイチャー誌は、オンライン版で、日本の科学の危機を速報しました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対象は、すべての科学政策と分野に及んでいます。スーパーコンピュータは、もう日本では開発できないことになるでしょう。基盤的研究費である科研費も大幅に削減され、わが国の科学の基盤は崩壊しようとしています。若い研究者、女性研究者への支援は縮小し、産官学連携事業は廃止されます。このままでいくと、科学者は日本を見限って外国に出て行くことでしょう。若い科学者は日本では育たないことになります。日本の科学は世界からは大きく遅れ、死んでしまいます。科学技術関係の失業者が街にあふれ、社会不安の一つとなることでしょう。事実、私の関係している愛知県と岐阜県の産官学連携事業が廃止となれば、１００人が職を失うことになります。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の担当している世界トップレベル研究拠点（WPI）も、仕分け人たちの標的にされました。発足以来僅か2年で、世界のトップレベルの研究成果を発表し、国際的にも広く認知され、世界の一流研究者がぜひここで研究したいというような拠点に育ったのに、突然予算の3割減が言い渡されました。このままでは、研究拠点として立ちゆかないことになります。そもそも、WPIが、「外国人招聘事業」として仕分けの対象にされたことから間違いなのです。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;幸いなことに、文科省の政務三役は科学と教育を理解し、危機感を持っております。文科省のホームページをあけますと、パブリック・コメントを募集しておりますので、ぜひ、皆様方のご意見をお届けください。文科省によりますと、概算要求ですべてを覆すことは困難であるため、パブリック・コメントの数も考慮に入れて、財務省と交渉するということです。コメントは、研究関係は、中川副大臣・後藤政務官宛、教育関係は、鈴木副大臣・高井政務官宛に届きます。上記の世界トップレベル研究拠点事業は、14．外国人研究者招聘に分類されております。パブリック・コメントは12月15日まで受け付けております。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;予想もしなかったことに、わが国の科学は、民主党政権によりこれまでにないような危機に瀕しております。皆様のご理解とご支援をお願いいたします（最後は政治家の決まり文句になってしまいました）。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;平成21年11月22日 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;黒木登志夫&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本学術振興会・学術システム研究センター・副所長&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世界トップレベル研究拠点プログラム・ディレクター&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東京大学名誉教授、岐阜大学名誉教授&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.ipmu.jp/ja/node/558" target="_blank"&gt;WPI黒木登志夫プログラムディレクターによる緊急メッセージ | IPMU-数物連携宇宙研究機構&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://saitamanodoruji.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;saitamanodoruji&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://flood.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;flood&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yoosee.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;yoosee&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://pdl2h.tumblr.com/" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;pdl2h&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257709275</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257709275</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:06:18 +0900</pubDate></item><item><title>nopiko:

京都大学時間雇用職員組合 Union Extasy : くびくび通信８号を発行しました</title><description>&lt;img src="http://6.media.tumblr.com/tumblr_ktp4a1vifZ1qzs2h8o1_400.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://nopiko.tumblr.com/post/257700461/union-extasy-8" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;nopiko&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://extasy07.exblog.jp/11653927/" target="_blank"&gt;京都大学時間雇用職員組合 Union Extasy : くびくび通信８号を発行しました&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257709207</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/257709207</guid><pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:06:15 +0900</pubDate></item><item><title>"社会問題が、いい気持ちでヌく泣くためのズリネタ燃料になってしまう。泣きのツボは百人百様だからそれも勝手だが、たとえ泣いたとしても、これで泣いたと公言する勇気は私にはない。

本人は泣いたことを公言してい..."</title><description>“&lt;p&gt;社会問題が、いい気持ちでヌく泣くためのズリネタ燃料になってしまう。泣きのツボは百人百様だからそれも勝手だが、たとえ泣いたとしても、これで泣いたと公言する勇気は私にはない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本人は泣いたことを公言していい人になった気分なのだろうが、ではその社会問題のことを、泣いた翌日も、翌々日も、翌週も翌月も、引き続き考えるつもりになったのか。そうじゃなくて、ただ泣いたことを公言したいだけなんじゃないのか。そのくらいで共感ポイント＝ヌキどころを公言していいものだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だとしたらその人の言う「泣ける」「共感する」「理解する」「わかる」なんて所詮、自分の既知の図式にものごとがハマった、それが快感として脳に刺戟を与えた、という反射で終わりである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;——&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いっぽう、社会的弱者を笑いの種ではなく「泣きの種」にすることは、いまのところ非難されないらしい。それどころか、「これで泣いた」と大声で連呼する人もいる（繰り返すが、『閉鎖病棟』を虚心に読むと、箒木蓬生がこの問題を「泣きの種」として提供するあざとい作家だとは、どうしても思えなかった）。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;39. 「わかる」は脳に気持ちいい。問題はそのあとだ。：日経ビジネスオンライン&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20090716/200335/?P=3" target="_blank"&gt;http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20090716/200335/?P=3&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「共感」や「わかる」や「理解」を疑いながら、自分の「虚心」は疑わないのが味わい深い。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256347366</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256347366</guid><pubDate>Wed, 25 Nov 2009 11:25:22 +0900</pubDate></item><item><title>"まず一つに「政治主張禁止」というのが一つの主張であるということである。そのスタンダードがそもそもにして一定の思想の示威といえる。一つのルールの下に個人の行為を規制すること自体が、政治的中立であるはずがな..."</title><description>“&lt;p&gt;まず一つに「政治主張禁止」というのが一つの主張であるということである。そのスタンダードがそもそもにして一定の思想の示威といえる。一つのルールの下に個人の行為を規制すること自体が、政治的中立であるはずがない（例えば、こうした大学などで発せられる政治的言説というのは往々にして政府などの権力者批判だが、そうした言葉が封じられること自体が政府にとって都合のいい状況を生み出している）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、もっと指摘したいことがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は僕が今回の大学祭の中で、「コレはないだろ！」ともっとも強く思ったのは、工学部祭だった。北大祭は学部ごとに催し物があり（行ってない学部もあった）、工学部でも展示などが行われていた。その展示の中で、「原子力オープンスクール」というものがあった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;内容は見ていない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、原子力について研究し、それについての実用化を目指すことを「是」として展示がされていたであろうことは間違いない。だとすれば、それは先に説明した原理からすれば「政治主張」にあてはまる。「政治主張」は、はっきりと形をとらずに、確かに北大祭の中にあったのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、ではそこで「原子力反対！」などと言えば、それは「政治主張禁止」の対象として取り締まられるのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こんなバカげた話はないが、これこそ「政治主張禁止」の正体なのである。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;北大祭の「政治主張禁止」はダメ！ゼッタイ！: Ｏ瀧さんの暴動ステーション&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://sunset-strip.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6c2c.html" target="_blank"&gt;http://sunset-strip.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6c2c.html&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256317489</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256317489</guid><pubDate>Wed, 25 Nov 2009 11:00:36 +0900</pubDate></item><item><title>"フランスではフランス革命以来の伝統のためか、政教分離が厳格に行われているが、ここ近年はそれが強化される傾向にある。具体的には、学校などの公的な場所において、特定の宗教のシンボルとなるようなもの（イスラム..."</title><description>“&lt;p&gt;フランスではフランス革命以来の伝統のためか、政教分離が厳格に行われているが、ここ近年はそれが強化される傾向にある。具体的には、学校などの公的な場所において、特定の宗教のシンボルとなるようなもの（イスラム教女性徒のスカーフ、大型サイズの十字架など）を身に付けることを禁止するといったもので、シラクが大統領をしていた2003年に実施された。しかし、これに反対してスカーフの着用などを行ったイスラーム女性が批判されるなどして、信教の自由と政教分離の概念が大きく取りざたされた。そしてこれは現在も行われている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一見すると、こうしたルールの下ではいっさいの宗教的シンボルを追放することで、宗教的中立を保っているように見える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、ここではある事実が見逃されている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それはそもそもフランスというのはヨーロッパ的な旧教（カトリック）の伝統・文化の上に建てられた国だということである。そこでは、意識的に宗教と繋がるものを排除しようとしても、彼らの生活の中には不可避的にそうした要素が（道徳などのレベルで）入り込んでいる。そのため、彼らが「一定の宗教を想起させるものを排除することで中立な空間を」と唱えたとしても、そこには必然的にカトリック的な道徳規範の残像が現われうるのである。&lt;br/&gt;
そして、そうしたカトリック的伝統に基づく道徳が前提となっている社会において行動するということは、そうした宗教的道徳規範を再生産するということでもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;例えば、フランスのレストランにおいてイスラームで禁忌とされる豚肉料理を食べることは、宗教的に見て中立だろうか（厳格なムスリムにとっては、豚肉を平気で食べるフランス人の姿は耐え難いものであるかもしれない）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、「全て排除」の果てにあるのは政治的・宗教的な中立ではありえない。そこではその社会の多数派の価値観が再生産されているのである。そして、その再生産というのは、少数者の視点からすれば示威行動に他ならない。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;北大祭の「政治主張禁止」はダメ！ゼッタイ！: Ｏ瀧さんの暴動ステーション&lt;br/&gt;
&lt;a href="http://sunset-strip.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6c2c.html" target="_blank"&gt;http://sunset-strip.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6c2c.html&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256316344</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/256316344</guid><pubDate>Wed, 25 Nov 2009 10:59:35 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

(via ha✿na)</title><description>&lt;img src="http://19.media.tumblr.com/tumblr_ktls4t0v0I1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255396963/via-ha-na" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/72854014@N00/" target="_blank"&gt;ha✿na&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255442139</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255442139</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:49:18 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

R0192551 (via keux)</title><description>&lt;img src="http://18.media.tumblr.com/tumblr_ktls5sBqMO1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255397468/r0192551-via-keux" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/4004174032/" target="_blank"&gt;R0192551&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/" target="_blank"&gt;keux&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255433428</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255433428</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:34:31 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

R0192529 (via keux)</title><description>&lt;img src="http://15.media.tumblr.com/tumblr_ktls5vLHne1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255397561/r0192529-via-keux" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/4003411695/" target="_blank"&gt;R0192529&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/" target="_blank"&gt;keux&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255433404</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255433404</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:34:29 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

R0020003 (via keux)</title><description>&lt;img src="http://12.media.tumblr.com/tumblr_ktls6mKkHx1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255397863/r0020003-via-keux" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/3556485062/" target="_blank"&gt;R0020003&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/18210333@N04/" target="_blank"&gt;keux&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255432716</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255432716</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:33:24 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

feather of green (via tetsuo5)</title><description>&lt;img src="http://8.media.tumblr.com/tumblr_ktls8uXbju1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255398987/feather-of-green-via-tetsuo5" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/19432592@N08/3489112866/" target="_blank"&gt;feather of green&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/19432592@N08/" target="_blank"&gt;tetsuo5&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422137</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422137</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:17:33 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

no_title (via Yoshitooo)</title><description>&lt;img src="http://19.media.tumblr.com/tumblr_ktls8yHpYL1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255398982/no-title-via-yoshitooo" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/y-photograph/3488663534/" target="_blank"&gt;no_title&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/y-photograph/" target="_blank"&gt;Yoshitooo&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422115</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422115</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:17:31 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

Sakura final phase in Shinjuku : 4 (via gori-jp)</title><description>&lt;img src="http://12.media.tumblr.com/tumblr_ktls8ll2uT1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255398813/sakura-final-phase-in-shinjuku-4-via-gori-jp" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/gori-jp/3427052887/" target="_blank"&gt;Sakura final phase in Shinjuku : 4&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/gori-jp/" target="_blank"&gt;gori-jp&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422044</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255422044</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:17:24 +0900</pubDate></item><item><title>j-p-g:

(via vｉｂｕｒｎｕｍ)</title><description>&lt;img src="http://8.media.tumblr.com/tumblr_ktls7pxmWI1qzty50o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://j-p-g.tumblr.com/post/255398382/via-viburnum" class="tumblr_blog" target="_blank"&gt;j-p-g&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://www.flickr.com/photos/viburnum/" target="_blank"&gt;vｉｂｕｒｎｕｍ&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255421929</link><guid>http://kyo-ju.tumblr.com/post/255421929</guid><pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:17:13 +0900</pubDate></item></channel></rss>
