匡樹のたんぶら
今夜、ひとつ詩を書きなさい。それをできるだけいいものにしていく。四行、六行、それとも八行。できるだけいいものに。ただし、その詩のことはだれにも話さない。誰にも見せない。やがて、そして、これ以上にならないと満足したら、原稿をビリビリ引き裂いて、ほうぼうのゴミ箱へばらばらに捨てれば、自分の努力の完全な報酬を受け取ったことがわかります」。それが創造という行為であり、そこから大きな満足が得られるわけだ。
“
—
イルコモンズのふた。 : ▼やっぱり芸術に(C)はなくてもいいと思う(その理由)
(via
staki2
)
kyo-ju
reblogged this from
staki2
staki2
posted this
My blog
All of Tumblr
Follow on Tumblr
Following
RSS feed
Random
Archive
Mobile
© 2007–2012
Powered by Tumblr