「批判は認められたい欲求の裏返しである」って、何か自己啓発セミナみたいだな。
というかもう、サブカルって完全にオッサン文化じゃん? 業界に入って十代の頃あこがれてたあの人と仕事しよう! みたいな悪循環のおかげでさ。紀伊国屋のサブカル棚行くと吐息でネットですよー。
早稲田祭から帰宅。学生群のファッションの近似値が半端なくて、もはやコスプレかユニフォームというレベル
正直「なう」連呼は「萌え~」連呼に近いものを感じる
この前、授業中に雑談で「変な人にいたずらされたりしないよう気をつけろよ」という話をした。
「いたずらってえっちなことでしょ?」と聞かれたのでそうだと答えた。
「えっちっておっぱいもんだりするんでしょ」
「小学生のぺちゃぱいなんて揉むところないじゃん。つまんないじゃん」
と言ってきた男の子に対して、
女子たちが「つまらないなんて失礼!」と怒り出して教室が騒然となった。
そこですかさず「いや、先生はつまらなくないと思うよ」と答えた。
次の日校長室に呼ばれた。
フランス語「エクレール」からの外来語で、元は「稲妻」「電光」を意味する語である。
「稲妻」を意味する言葉が名付けられた由来は、エクレアの中のクリームが飛び出さないよう稲妻のごとく一口で素早く食べなければならないことから。
エクレアのシュー生地に入った亀裂が稲妻に似ていることから。
エクレアの表面に塗ったチョコレートが光に反射して稲妻のように見えることからなど諸説ある。
上記の由来の中で、素早く食べる説が最も有力とされている。
平日はtwitterする余裕のある人が勝ち組、休日はtwitterする余裕のない人が勝ち組です。
年賀状の区分けのアルバイトで思い出すのは、正社員さんが云ってた『法律でアルバイトの子は座らせることが出来ないの、ごめんね』と云う言葉。北国の寒空の下年賀状の区分けをしながら理不尽な法律もあった物だと愚痴ってましたが、未だに理不尽だと思ってる。
はTwitterのようなシステムは技術者にとって悪夢のような難しいシステムらしい(shikeさん経由モダシンさん談話)ので、本当に芸能人で大量にトラフィックが集まってしまった際に、サイバーエージェントさんの技術陣でしのぎきれるのかとか。
いろいろ疑問もありますし。